




この後振りのあふり技術はとても大切ですから、写真を参考に練習してください。
ちなみに、ひじを曲げすぎないように角度は90度以上に保ちましょう。(写真はちょっと角度が小さくなっていますが・・・・)
なお、手ですが親指をバーの上に、手のひらを下に巻き込んだ感じでバーを握りましょう。(写真ではわかりにくいかも)
写真3・4では、十分に肩を沈め、足先を先行させるようにします。
上級者の演技です。






沈んだ肩がスイングに負けないでしっかりあふりと同調しているところが上級者らしいところでしょう。